まさに「驚異」じゃぁぁああぁぁっ!
先日のBS2のピンク・フロイドのライヴ、観ましたか? いやぁ~、驚きました。名アルバム「狂気」の全曲演奏のライヴをやってくれるなんて思っていなかったからさ~!
そんでもってさらに驚いたのが、意外にアルバムに忠実な演奏なんですよ~。ライヴで再現できるなんて思わなかったっス。マジで感激したっス!
(;_;)
やっぱりデビット・ギルモアってデカイな。ストラトが小さく見えるよ!
あれっ? ピックアップがレースセンサーだじょ。そっか~・・・1994年のライヴだもんな。時代を感じるにゃ。最近のライヴだったら、きっと「ノイズレス・ピックアップ」を使うことでしょう。おやおや、オリジナルのストラトと同じく、21フレットだぞ。「MONEY」のギター・ソロの後半は、22フレットまでなければ弾けないんじゃない? と、思っていたら、そこはちゃんとアレンジして弾いていたとさ・・・。(^^;
「THE DARK SIDE OF THE MOON」は1973年の作品ですが、今聴いても、全然色褪せていません。いやいや、色褪せるどころか、今のROCK、POPSなんかよりはるかにレベルが高いよ。あの頃のバンドは、やっぱり凄いニャ~。
この、「狂気」の全曲演奏、観客は全然知らされてなかったらしいですね。ビックリしただろ~な~。と、同時に、超感激でしょうね。俺だったら・・・・、
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